運用負荷軽減
DISK to DISKバックアップ Hybrid BACKUP


Hybrid BACKUP 概要

D2D (Disk to Disk) バックアップで処理が速く、世代管理が簡単、Tape保管などの管理コストを削減!

データ圧縮機能でバックアップ時間を短縮!

遠隔地へのバックアップPC配置でBCP対策が可能。災害時のデータ損失を防止!

暗号化機能で情報漏えい防止、セキュリティ対策も万全!

お客様の課題例

  • 夜間のバックアップテープ交換作業の負担削減
  • バックアップテープの遠隔輸送コスト削減
  • BCP対策を強化したい
  • バックアップテープ世代管理の煩雑さをなくしたい

解決できること

  • 非効率だった運用作業の効率が劇的に改善
  • 半自動化でバックアップ漏れがなくなる
  • テープ管理、購入コストの削減

導入事例

導入クライアント

資本金:約5億円

従業員数:2500名

導入背景

  • 日々の夜間バッチ後にテープへバックアップ、支店への輸送。輸送コスト、バックアップテープ保管の管理に人手を要した。
  • 夜間バックアップ運用でテープの指し忘れ、違うテープの挿入など人的ミスがあった。

導入前の課題

  • 夜間バックアップ人的コスト、バックアップテープの繰り返し利用よる購入コスト、輸送コストを削減したい。
  • バックアップを自動化したい。

選定のポイント

  • 時間指定でバックアップが行われ、運用管理者を張り付ける必要がない
  • ネットワーク転送で当日中に遠隔へバックアップ可能
  • 世代管理も自動化され確実にバックアップデータが保管できる
  • 日本語画面で操作も簡単、管理画面でバックアップ状況が判る

導入後の効果

年間数百万円コスト削減に成功

運用管理者によるテープ交換が不要になった

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