開発ツール
5250アプリ Web化 aXes


aXes 概要

5250のCUI画面をノンコーディングでWeb化!

IBM i上で稼働しWebブラウザからIBM iへ接続するたけで利用可能!

マルチブラウザ対応で、スマートフォンやタブレットでも利用可能!

画面のレイアウト変更、デザイン変更も既存RPG/DDSの変更が不要!

お客様の課題例

  • 5250アプリケーションの画面制限
  • OSのアップグレードやクライアントの入れ替えの度にエミュレータを導入することが負担
  • Web化に対する様々な障壁(別Server、Web用コーディング等)
  • 基幹システムのモバイル活用

解決できること

  • iPadでもAndroidでもWindowsでもIBM i の5250アプリケーションに接続可能
  • 画面カスタマイズで24×80の制約から解放
  • IBM i だけのシンプルな構成でWEB化完了

導入事例

導入クライアント

業種:在宅医療向け調剤業務

資本金:約2,000万円

導入背景

  • 高齢化社会を迎え訪問介護が増加
  • 訪問介護時の患者情報を紙で管理
  • タブレット端末活用の方針決定

導入前の課題

  • 紙情報の紛失リスク
  • 訪問先からの戻った後でのデータ入力作業

選定のポイント

  • 画面カスタマイズの容易性、タブレットに適したインターフェイスを提供できる
  • 既存RPG・DDSは一切修正せず、WEB化を実現
  • 端末上に情報を残さない為セキュリティ面での安全性を評価
  • 文字入力を一切行わずに、ボタン操作のみでの入力を実現

導入後の効果

円滑な訪問介護時の業務遂行を実現

紙媒体の記入、データ入力という煩雑な業務の簡素化

今後のサービス発展への業務改善アイデア創出の可能性ある

aXesへのお問い合わせはこちら
※ 株式会社ランサ・ジャパンのサイトへ移動します。

お問い合わせはこちら