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データ連携
EDI(企業間連携) Toolbox JX Client


Toolbox JX Client 概要

2024年「INSネットディジタル通信モード」 終了対策に最適!

新たなEDIサーバの構築が不要!

レガシー手順(JCA手順、全銀手順)からJX手順への移行が容易!

DBファイルに加えてIFS上のファイルも送信可能!

Toolbox for IBM iと同じイメージで操作が可能

お客様の課題例

  • 2024年1月に予定されている「INSネットディジタル通信モード」終了に伴う、次世代EDIの移行を検討
  • 取引相手先のEDIシステム移行に伴う、自社システムの対応コストを削減

解決できること

  • IBM i からインターネットEDIのJX手順が通信可能
  • 新たなEDIサーバの利用と比べ、管理する項目や工数の削減が可能
  • 同じIBM i 上でJX手順とレガシー手順を一元管理が可能で、JX手順への移行も段階的に対応可能

導入事例

導入クライアントについて

業種: 食品加工・卸売業

資本金:約1億円

従業員数:212名

導入背景

  • 2024年の「INSネットディジタル通信モード」終了対策を行う必要になった
  • 一部のお取引先様が流通BMSへ移行することに伴い、インターネットEDIの導入が必要になった

導入前の課題

  • レガシー手順からインターネットEDIや流通BMSの移行工数や移行費用の削減をしたい
  • 次世代EDIの運用管理を軽減したい

選定のポイント

  • IBM i からJX手順でのデータ通信が可能となるためEDIサーバを構築するより運用が複雑にならず、導入費用をおさえられる
  • VAN会社やEDIのクラウドサービスでJX手順がサポートされている
  • V.24回線、モデム、TA不要

導入後の効果

IBM i からJX手順でのデータ通信が可能となるためEDIサーバを構築するより運用が複雑にならず、導入費用をおさえられる

VAN会社やEDIのクラウドサービスでJX手順がサポートされている

レガシー手順からJX手順への移行が通信定義の変更を行うだけで容易に対応可能

レガシー手順に比べ送信時間が短縮された

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