データ活用
データ活用・レポーティング REPORT EYE


REPORT EYE 概要

専用サーバ必要なし IBM i 上でレポーティング!

IBM i のデータを簡単に加工 Webブラウザで利用、EXCEL連携!

帳票印刷オプション PrintProとの連携で専用帳票など 業務システムとして活用

お客様の課題例

  • IBM i の基幹データを活用したいが、別途サーバーが必要なため、運用コストが負担
  • 他のレポーティングツールを使用しているがパフォーマンスが出ない。定義設定も複雑で使いにくい

解決できること

  • 基幹システムデータをそのまま分析
  • 分析結果をすぐに情報共有
  • リアルタイムに効果が見える

導入事例

導入背景

  • 他のレポーティングツールを使用
  • ツールで一度データ取り出してから、さらに加工が必要なため手間がかかっている

導入前の課題

  • 他のレポーティングツールは、リアルタイムの業績確認が不可能
  • 一部の端末でしか資料作成ができない
  • 取り出したいデータの抽出に時間がかかる

選定のポイント

  • 操作がとても簡単で機能もシンプル
  • 導入コストが以前の約1/10
  • RDBMSのDB2との接続性も高く、サーバー増設にも安心して対応可能
  • システム移行も短期間で可能

導入後の効果

経営層による全社の売上実績がリアルタイムで把握可能にり、意思決定のスピードが向上

全社員がほしい情報を簡単に入手できるようになり、年間で数万時間のシステム担当者負担が減少

営業が在庫状況を即時確認できるため円滑な受注が可能になった

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