データ連携
EDI(企業間連携) Qanat 2.0 ACMS+


Qanat 2.0 ACMS+ 概要

EDI通信手順のV.24回線からインターネットへの移行!

従来型EDIから次世代EDIまで、あらゆる企業間商取引をカバー!

国内外の主要プロトコルに対応!

基幹システム連携の開発不要!

自動化で管理者負担を軽減!

運用管理や開発コスト削減!

お客様の課題例

  • 数年後にやってくるISDN回線終了に伴う、新しいEDI通信システムへの移行を検討
  • 取引相手先のEDIシステム移行に伴う、自社システムの対応コストを削減したい

解決できること

  • 既存の通信順から新たな通信手順の同居、段階的にスムーズな移行が可能
  • 設定のみで通信が可能となり工数、移行期間の削減につながる

導入事例

導入クライアントについて

業種: 文具・紙製品・事務用品・OAサプライ卸

資本金:約60億円

従業員数:220名

導入背景

  • 流通BMSの業界標準化が進んでおり、大手取引先の流通BMS化により通信相手とて対応が必要になった

導入前の課題

  • EDIフォーマットの不統一による煩雑管理
  • 受信時間がかかり、業務開始の遅延
  • 大手取引先の流通BMS化に伴う、横並びでの対応

選定のポイント

  • 取引最が採用したJX手順のサポートしている
  • 既存システムへの影響が少ない
  • 今後の流通BMS拡大化に柔軟に対応可能
  • IBM i上で動作

導入後の効果

送受信時間が短縮された

エラーによる再送信のEDI受信処理が自動化された

通信相手先の追加が容易になった

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