データ連携
ファイル転送・システム間データ連携 HULFT


HULFT 概要

業務処理とのスムーズなデータ連携を実現!

多彩なデータ転送形式に対応!

高速データ転送かつデータ圧縮でネットワーク負荷軽減!

データ集配信の自動化・ファイル変更をトリガに自動処理で運用負担が大幅に軽減!

多言語対応、海外との通信も楽々!

お客様の課題例

  • メディアによるデータの受渡しをやめたい
  • 人手に頼ると受渡しに時間がかかる
  • 海外通信ネットワーク事情に対応したい
  • データのセキュリティリスクを解消したい
  • インターネット経由での転送に不安がある

解決できること

  • データを速く届けることで業務効率向上
  • 権限設定・ログ機能内部セキュリティ強化
  • インターネット経由での転送を安全化

導入事例

導入背景

  • メインフレームの将来が不安
  • オープン環境の実装とアプリ資産の継承
  • データ連携手順が混在

導入前の課題

  • データ連携の手順が混在し、管理するための負担を減らしたい
  • 複雑なデータ連携を制御したい
  • 確実なデータの集配信を一元管理したい
  • ネットワークの障害等で送られない時の手作業のリカバリをなくしたい

選定のポイント

  • 安心・安全なデータ転送
  • システムの拡張性
  • ユーザー権限の設定、ログ管理による セキュリティの強化
  • データ連携手順の標準化
  • 高速データ転送
  • レイアウト変換(Family製品)
  • HULFTの統合管理 (Family製品)

導入後の効果

データ連携標準化により、運用・管理の見える化、コスト削減になった

伝送証跡の一元化により、課題発見が容易になった

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