セキュリティ強化
不正侵入防止・情報漏洩対策 Enforcive


Enforcive 概要

IBM i の標準機能では不足している高度なセキュリティ設定が可能!

ユーザーごと・接続デバイスごとの細かいレベルでセキュリティ制御!

設定に必要な情報は、すべて画面に用意されており、漏れなく・迅速・簡単な設定でワークロードを削減!

監査対応が即座に行えるレポート、CSV出力が可能!

お客様の課題例

  • ユーザー、端末ごとにセキュリティ制御が必要
  • 誰が、いつ、何をしたのか把握できていない
  • セキュリティに熟知した管理者がいない
  • セキュリティ対策のワークロードを削減したい
  • ログ収集・ログ分析・アクセス監視が必要

解決できること

  • 不必要なアクセス、データダウンロードを抑制
  • 常時監視体制で正規ユーザーの不正を抑止
  • 内部統制・セキュリティ監査への対応

導入事例

導入クライアントについて

業種:不動産、建設資材・機器販売

資本金:約280億円

従業員数:500名

導入背景

  • 他社の情報漏えい事故を受けて、IBM i上で管理する個人情報に対するより安全な対策を検討。
  • Power Systemsの入れ替えを機により強力なセキュリティ対策を実施。

導入前の課題

  • 多くの顧客情報・個人情報を扱っているため、高いセキュリティ対策が必要。
  • いつ、だれが、どの情報にアクセスしたのかが管理しきれていない。

選定のポイント

  • 個々のユーザーが操作する履歴を正確に把握できる
  • 情報漏えいが起きた場合、その経路を追跡できる
  • 操作が簡単で、運用管理が容易
  • 直観的な操作が可能で扱いが簡単

導入後の効果

レポートによる実情の把握とソリューション導入により、セキュリティ意識が向上し、事故や不正の抑止力となった

重要なデータに限定ユーザーのみアクセス可能になった

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